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相双の会128号が発行されました。



2022年一年間大変お世話様になりました。 振り返れば物価高、コロナ過、軍事増強、原発再延長と新設等々と国民を蚊帳の外、 独裁と言っていい程のやり放題でありました。 政府は円安、物価高対策と言っているが結果は多少の税金投入だけであり、それより 消費税を廃止、または一時停止すべきと考えるのが妥当だと思います。 火力発電は二酸化炭素を排出するから原発が有効だと誤魔化す。 自然エネルギーである太陽光、風力等の再生エネルギー、特に洋上風力が有力と言わ れるが、日本はヨーロッパよりも大きく遅れています。 2023年は原発に頼らない。原発のない社会を目指して、福島第一原発事故に対する国 の責任を明確にしていかなければなりません。 若い方、子孫を守るため、多くの善意ある皆様方と結集していかなければならないと 思います。 双の会  國分富夫


相双の会128号
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